Program

プログラム内容

「本物の英語力」が身につく
5つのTORAIZメソッド

01. 1年1000時間の英語学習


コーチング英会話スクール「トライズ」では、週20時間、1年間で1,000時間の英語学習を実施します。

効率に個人差はあれ、努力はあなたを裏切りません。楽ではないからこそ、「本物の英語力」が身につきます。

>>なぜ1,000時間なのか?科学的根拠はこちら。


※トライズでは、通勤や休憩、家事、お風呂などのスキマ時間を活用して学習します。これによりお忙しい受講生も、みなさま学習時間の確保が実現できています。

02. あなたの目的に合わせてカスタマイズ

「海外の学会でスピーチをしたい」「外国人との会議で議論したい」「MBAを取得したい」。

英語を身につける目的は人によって様々です。
コーチング英会話スクール「トライズ」では、それぞれのゴールや学習環境に合わせて、教材や学習方法、英会話レッスンの内容をカスタマイズします。

だからしっかりとあなたの目的を達成することができます。

03. 英語を聞く力、話す力に集中

コーチング英会話スクール「トライズ」では、ライティングやリーディングの学習は基本行いません。
多くの日本人が苦手とする、”英語を聞く力と話す力”を集中的に伸ばすことで、「本当に英語で会話ができる力」を身につけます。

また英会話では必ずしも必要ではない「完璧な発音」は目指しません。
そうすることで、本当に必要とされる、より実戦的な学習に時間を割くことができます。

※こちらはソフトバンクの孫 正義さんのスピーチ動画ですが、なまりのある発音でもしっかりと英語でコミュニケーションが取れています。

04. 実践で培うコミニケーション・ストラテジー

コーチング英会話スクール「トライズ」では、ネイティブコーチによる英会話レッスンが年間144回もあります。

この英会話レッスンの目的は発音や文法を学ぶことではなく、ディスカッションを通じて、英語のコミニケーション・ストラテジーを身につけること(第二言語習得理論では方略とも呼びます) 。コミニケーション・ストラテジーが不足していると、英語の知識がどんなに豊富でも実際の英会話はできませんし、逆にコミニケーション・ストラテジーを高めると、限りある英語の知識で、しっかり英語でコミュニケーションを取ることが可能になります。

つまりネイティブではない者が、限られた英語スキルで確実にビジネス上のゴールを達成するには、この力が必要不可欠といえます。

英語の知識のインプットは一人でもできますが、コミニケーション・ストラテジーは実践でのみ培うことができます。
多くのコーチング系英会話では、英会話レッスンを実施していません。 個人学習ではなく、英会話レッスンも重視しているトライズだからこそ、本当に英語で会話する力が身に付きます。

05. 専属の専門家たちによるサポート

以上の英語学習メソッドが正しいことだと分かっていても、それが継続できなければ意味がありません。

コーチング英会話スクール「トライズ」では、あなたに専属のコンサルタントとネイティブコーチをお付けします。
彼らが、日々のメールや面談、英会話レッスンを通して、あなたが正しく学習を進められるようサポートします。

だから継続率は91.7%。トライズなら挫折せずに、学習を続けることができます。