TORAIZ(トライズ)語学研究所レポートの9月号が刊行されました!

TORAIZ語学研究所レポート9月号 Information

こんにちは!コーチング英会話TORAIZ(トライズ)よりお知らせです。TORAIZ語学研究所から毎月発行しているレポートの9月号をご紹介いたします。

■ TORAIZ語学研究所レポート9月号
https://toraiz.jp/material/202009-LRC-Report.pdf

TORAIZ(トライズ)語学研究所レポート9月号は、「元日本 IBM 社長の北城恪太郎氏へのインタビュー」や「TORAIZフェローの門田教授のインタビュー」など、皆様の英語学習の参考になる充実した内容となっておりますので是非ご覧ください。

TORAIZ(トライズ)語学研究所レポート9月号
TORAIZ語学研究所レポート9月号
https://toraiz.jp/material/202009-LRC-Report.pdf

前月の8月号では、 新崎先生から「日本人はなぜ英語が話せないか?」 についてのお話などを掲載しました。

■ TORAIZ語学研究所レポート7月号
https://toraiz.jp/blog/2020/07/20/language-research-center/

■ TORAIZ語学研究所レポート8月号
https://toraiz.jp/blog/2020/08/21/lrc-report/

語学研究所レポートについて

TORAIZ 語学研究所では「理論x実践=最速の英語学習」を 理念としています。個人的な経験則だけに基づいて英語を教えるだけでなく、第二言語習得論も取り入れた学習方法が広まっ ていることは素晴らしいことです。

しかし現実的には、理論だけに偏ってしまうと個別最適化が難しいため、理論に基づくこ とはもちろん、学習者の個性や生活スタイル、そして目標に合 わせて学習していく必要があります。

そのため、理論と実践を融合させ正しい英語学習の知識を広めるために、TORAIZ 語学 研究所が毎月発行しているのがこのレポートです。

目次

  • 研究の扉
    「一定の時間をかけて科学的に個別最適化して学習すれば、英語は話せるようになる」③

  ・関西学院大学教授 門田修平
  ・語学研究所 所長 西牧健太

  • 今月の 1 冊
    6 万人のビジネスマンを教えてわかった 時間がない人ほど上達する英語勉強法 (中村澄子著)
  • フェローインタビュー
    門田修平氏「 日本の英語教育はどう変わっていくべきか 」
  • 英語学習 Q&A
    「シャドーイングはうまくなってもリスニングが伸びない時の対処法」
    シャドーイングとはどのような効果がある学習方法を解説し、どうすればこのような状態から脱却できるのかをお話しします 。
  • 英語の履歴書
    「元日本 IBM 社長の北城恪太郎氏へのインタビュー③」
    コミュニケーションの手段としての英語
    ――ネイティブを相手に英語でコミュニケーションを取ることを苦手に感じている人は少 なくありません。充実したコミュニケーションを取るには、何が必要かをお伺いしました。
  • 活動レポート
    「オンラインツアー「Dearm Now, Travel Later」への参加レポート」

  • 編集後記:所長より一言
    英語学習業界の健全化:日本英語コーチング協会(JELCA) 。

・TORAIZ(トライズ)語学研究所レポートの9月号
https://toraiz.jp/material/202009-LRC-Report.pdf

TORAIZ 語学研究所所長 西牧 健太
プロフィール

TOEIC® L&R990 点(満点)、TOEIC® S&W200 点(満点)、英 検1級、英語学修士と日本語学修士を取得。コンサルタントとし て受講生の学習をサポートした経験の後、現在は語学研究所にて、より効率の良い学習方法を提案するため研究を続ける。

TORAIZ 語学研究所所長 西牧 健太

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