コラム・解説記事
グローバル人材の育成や英語研修の設計について、研修ご担当者様に役立つ記事をまとめました。
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TORAIZの解説記事
日経ビジネス電子版 連載「その英語学習法、間違ってます!」より
代表 三木雄信が2021年3月から日経ビジネス電子版で連載している記事から、企業の人材育成や英語研修に関わる23本を、テーマごとにまとめました。記事は日経ビジネス電子版のサイトで読めます(一部は会員登録が必要です)。
グローバル人材の育成と選抜7本
- グローバル人材育成は「英語研修後」が勝負 成果の分析・評価・改善がポイント研修のあとに成果を分析し、評価と改善を回す仕組みづくりを解説(3回連載の第3回)。
- TOEIC800点だけでは海外で通用しない 企業が育てるべき適応力と心理的資本英語のスコアに加えて、企業が育てるべき適応力と心理的資本を解説(第2回)。
- 海外で成果出す人材とTOEIC高スコアは相関するか グローバル人材育成の盲点グローバル人材育成を始めるときの現状分析の方法を解説(第1回)。
- 「英語できる人」が海外で苦戦する理由とグローバル人材育成に必要な3ステップ英語が話せても海外で成果が出ない理由と、育成の3つのステップ。
- 「グローバル人材=英語できる人」ではない 本当に必要な能力はグローバルに活躍する人材に、英語力以外に求められる能力。
- 企業は社員の英語学習をどの程度支えるべきか英語研修は自己研鑽にすべきか、会社の費用で育成すべきかの考え方。
- 会社が費用負担の英語研修 やる気と成果を出す3つのポイント会社の費用で受ける英語研修で、受講者の意欲と成果を保つポイント。
英語研修の設計(人事・研修ご担当者様向け)6本
- 人事担当者を悩ませる英語研修の設計 効果的な思考法を指南形だけの研修にしないための、インストラクショナルデザインの使い方。
- 教え込む英語研修からの脱却 「アンドラゴジー」視点とは参加者が減っていく社内研修を、大人の学び方の視点で立て直す方法。
- 企業研修の設計に欠かせない理学と工学 掛け合わせが理想第二言語習得理論とインストラクショナルデザインを組み合わせた研修設計。
- 研修設計のための「インストラクショナルデザイン」を理解するADDIEの5つのプロセスで研修を設計、実施、評価する考え方。
- 母語以外の言語をどう学ぶ? 「第二言語習得理論」とはグローバル人材育成研修の担当者が知っておきたい第二言語習得理論。
- 社員に英語を学ばせたい…企業の効果的な研修設計とは研修設計の世界的権威、M. David Merrill教授による助言。
英語力の指標と効果測定3本
- 会社の英語力の指標にCEFRが加わった、TOEICと何が違う?社内の英語力の指標としてのCEFRと、TOEICとの違い。
- 自動車産業でも英会話力が必須に、ビジネス英語学習によい教材とは?職位ごとにCEFRで英語力を定める企業の動きと、学習の進め方。
- TOEIC900点でも英会話が苦手 スピーキングを鍛える4つのコツ話す力を正しく測るテストの選び方と、スピーキングを伸ばすコツ。
海外事業・組織・採用7本
- トランプ関税で海外進出検討企業が急増 求められる即戦力型英語人材海外進出を検討する企業の増加と、求められる即戦力の英語人材(アンケート調査)。
- 文化の違いからギスギスした人間関係に…グローバル組織の課題多国籍のプロジェクトチームをうまく動かすためのコツ。
- 外国人社員の採用 候補者のスキルや経験を見極めるポイント英語での採用面接で、候補者のスキルと経験を評価するポイント。
- 日本のビジネスパーソンが海外で交渉に勝つための3条件米国で起業した投資家との対談から、海外での交渉に必要な条件。
- 国際ルール策定に積極的参加を~日本が競争力をつけるには国際ルールづくりへの参加の意義と、必要な人材育成をめぐるセミナー。
- 英語力と交渉力、発想力をどう養うか 国際ルールづくりの場国際交渉の場で求められるスキルと、人材育成の方向性。
- 忙しい経営者が英語力を上げるための「早朝学習」のススメ多忙な経営者が英語学習を続けるための2つのプラン。
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